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介護保険サービスを利用するにあたって

印刷用ページを表示する掲載日:2017年12月25日更新

利用方法
​サービスを利用するにあたって

自分にあったサービスを利用します

  • 要介護度区分に応じてサービスを選びます。
  • 自己負担は費用の1割~2割です。(平成30年8月からは1割~3割)

要支援/要介護と認定された人は、要介護状態区分によって決められている支給限度内であれば、原則としてかかった費用の自己負担を利用料として支払って、サービスを利用できます。その際、どんなサービスをどれくらい利用するかという「介護サービス計画(ケアプラン)」「介護予防ケアプラン」を作ることが必要です。

要介護状態区分に合わせたサービスが利用できます

要介護5介護保険の介護サービス(介護給付)
日常生活で介助を必要とする度合いの高い人が、生活の維持・改善を図るために受けるさまざまな介護サービスです。
要介護4
要介護3
要介護2
要介護1
要支援2介護保険の介護予防サービス(予防給付)
介護保険の対象者ですが、要介護状態が軽く、生活機能が改善する可能性が高い人などが受けるサービスです。
要支援1
非該当市町村が行う介護予防事業(地域支援事業)
介護保険の対象者にはなりませんが、生活機能の低下している人や、将来的に介護が必要となる可能性が高い人を対象とするサービスです。

※「用語解説」は「Weblio辞書<外部リンク>」のページに移動します。内容については、Weblioまでお問い合わせ<外部リンク>ください。


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