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『関係人口』と共創する地域の在り方について考える参加型シンポジウム2019夏

印刷用ページを表示する掲載日:2019年7月23日更新

関係人口研究のプロジェクト『未来のコミュニティ研究室』を開始

岐阜県飛騨市(市長:都竹 淳也、以下 飛騨市)は、『未来のコミュニティ研究室』と称した関係人口を研究するプロジェクトを開始しました。本プロジェクトは、『地域が持続するために必要な関係人口とは』という問いを解明することを目的としています。
具体的には、飛騨市ファンクラブ会員やふるさと納税者等へのアンケート、地域の応援者や地域の魅力を媒介する方々へのインタビュー等を通じて関係人口研究を進めながら、並行して飛騨市を基盤とした複数の実証実験を行うことで、実際の関係人口創出にも取り組みます。
尚、本プロジェクトには、楽天株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史、以下 楽天)、国立大学法人東京大学大学院農学生命科学研究科(東京都文京区、総長:五神 真)、国立研究開発法人水産研究・教育機構中央水産研究所(神奈川県横浜市西区、理事長:宮原 正典)の3者が協力しています。
8月28日(水曜日)には、研究室の開設の報告およびディスカッションの場として、シンポジウムの開催を予定しています。

『関係人口』と共創する地域の在り方について考える 参加型シンポジウム2019夏

日時:令和元年8月28日(水曜日)14時00分-16時30分
場所:Nagatacho GRiD
(〒102-0093 東京都千代田区平河町2丁目5-3) https://grid.tokyo.jp/
参加料:無料
定員:100名
お申し込み:Peatixにて7月23日よりお申し込みいただけます。
詳細な概要やコンテンツ:7月23日UP予定
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