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岐阜県指定無形民俗文化財「数河獅子」が奉納されました

印刷用ページを表示する掲載日:2018年9月5日更新

【広報まちの話題】
◎岐阜県指定無形民俗文化財「数河獅子」が奉納されました
9月5日(水曜日)古川町数河 白山神社

岐阜県重要無形民俗文化財の数河獅子が5日、古川町数河の白山神社で奉納されました。

数河獅子は約1,300年の歴史があるとされ、雌雄の獅子が戯れる「曲獅子」、農民の金蔵が獅子を退治する「金蔵獅子」、天狗やサル、クマが登場する「天狗獅子」の3演目で構成されています。

この日は、台風の影響で午前中の神事が中止となり、午後から神事と獅子舞が白山神社で奉納されました。
獅子舞は、人数不足のため、「曲獅子」のみの奉納となりましたが、肩車や前転、倒立などアクロバティックな動きを見せ、多くの市民や観光客らを魅了しました。

数河獅子

 

数河獅子

 

数河獅子

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