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流葉ドローンパークがオープンしました

印刷用ページを表示する掲載日:2018年7月6日更新

【広報まちの話題】
◎流葉ドローンパークがオープンしました
7月6日(金曜日)流葉交流センターMプラザ

流葉ドローンパークのオープンセレモニーが6日、流葉交流センターMプラザで行われました。

ドローンパークは、流葉スキー場の夏場の有効活用と地域活性化を図ろうと企画されたもので、同スキー場のゲレンデの一部を無料で開放し、面積は約5ヘクタール、直線距離で400メートルあり、東京ドーム一個分の広さとなっています。また、このフィールド内であれば自由にドローンを飛ばすことができます。

この日は、同施設でオープンセレモニーが行われ、神岡ドローン実行委員会の柿下剛委員長や都竹市長、その他関係者ら約30人が出席し、都竹市長、柿下委員長のあいさつのあと、市の担当職員から同パークの紹介が行われました。

都竹市長は「流葉は夏サッカーを中心にお客さんが増えていますが、ここにドローンという魅力が付け加えられることによって、流葉地域の誘客の拡大、またこの地域のブランディングに繋がると思っている。ぜひドローンパークを盛り上げていただき、全国の多くの皆さんに訪れていただいて、活用を進めていただきたい」とあいさつしました。

柿下委員長は「ドローンは鉱山や東大の研究施設など最新のテクノロジーがある神岡にとてもマッチしていると思う。これから10年20年の次世代の神岡のためにこれからも最大限の力を尽くしたい」とあいさつしました。

ドローンパークの利用期間は10月末まで、利用料無料の完全予約制で利用誓約書の署名が必要となります。なお、ドローンのレンタルは行っていません。

【問】流葉交流センターMプラザ
電話0578-82-2275

ドローンパークオープン

 

ドローンパークオープン

 

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