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飛騨市で初の「ぎふジビエ」登録店舗が誕生

印刷用ページを表示する掲載日:2018年12月19日更新

【広報まちの話題】
⦿飛騨市で初の「ぎふジビエ」登録店舗が誕生
12月13日(木曜日) 古川町 タスパdeシャングリ・ラ
 
飛騨古川まつり会館内のレストラン「タスパdeシャングリ・ラ」で岐阜県が認定する「ぎふジビエ」の登録店舗に認定され、そのジビエ料理の試食会が行われました。
 
「ぎふジビエ」登録制度は、安全安心なイノシシやニホンジカのお肉が提供できるように、岐阜県独自のガイドラインで定められた「岐阜県産」のイノシシ・ニホンンジカのお肉を提供することがお店です。
 
この日は、同店のシェフ玉腰正人さんからジビエ料理についてのお話を伺いながら、カモスモークオレンジ添え、野菜のケーキパンチェッタ(イノシシベーコン)、シカのブイヨンスープ、熟成シカのもも肉ステーキフォンドボーとプラムソースなどジビエ料理の試食が行われました。
 
都竹市長は「飛騨市で本格的なジビエが食べれることは新しい魅力となる。獣肉っぽさもなく、赤身ながら牛肉とも違い洗練された味でとても美味しい」とジビエ料理の感想を話してくれました。
 
今回完成したジビエ料理は、今後同店でディナータイムなどにいただけるようになります。

 

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