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オープンデータについて

印刷用ページを表示する掲載日:2019年2月15日更新

オープンデータについて

 飛騨市では、岐阜県および県内42市町村と合同で、共通フォーマット化した指定緊急避難場所などのデータを公開しています。

 オープンデータの取り組み

 飛騨市では、市が保有するさまざまな情報の活用の推進を図るため、ホームページ上で公開するオープンデータの取り組みを試行的に実施します。

 今後も準備が整ったものから段階的に公開していきますので、本市のデータをぜひ活用してください。

「オープンデータ」とは

 公共機関が保有するデータを「営利目的、非営利目的を問わず二次利用可能なルールが適用され、機械判読に適した形式で、無償で利用できるよう公開されたデータ」のことをいいます。

 

 オープンデータを有効活用することで、行政の高度化・効率化、透明性・信頼の向上はもとより、住民参加・官民協同の推進を通じた諸課題の解決や、新たなサービスやビジネスの創出による経済の活性化につながることが期待されています。


飛騨市の主な取り組み
  • 企業ステーションHida<外部リンク>
  • マイホームタウンひだ<外部リンク>
  • 飛騨市住むとこネット<外部リンク>