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過去のイベント

印刷用ページを表示する掲載日:2017年12月25日更新

展覧会 

縄文展「石棒の聖地 塩屋を掘る」

 ポスターの画像
 飛騨市宮川町塩屋では縄文時代中期に石棒を製作した島遺跡と、後期の塩屋金清神社遺跡が見つかり、全国でも類を見ない石棒製作のムラであったことがわかっています。
 両遺跡で1,000本をこえる石棒が見つかった塩屋から、縄文時代の精神世界に迫ります。

2017年9月30日(土曜日)~11月12日(日曜日)

関連展示

  • 縄文時代早期の代表的遺跡- 沢遺跡「里帰り」展
  • 縄文時代中期の重要文化財- 中野山越遺跡出土品展

会期中の主な催し物

関連講座「もっと深く!」
講座は入館料で参加いただけます。予約不要。

9月30日(土曜日)
14時00分~ 沢遺跡の押型紋土器の意義=発掘調査の成果から=講師:岡本東三 氏(千葉大学名誉教授)
15時00分~ 飛騨の戦後の発掘調査史
講師:戸田哲也 氏(玉川文化財研究所代表取締役会長)

11月12日(日曜日)
11時00分~ 石棒製作のムラ・塩屋
講師:林直樹 氏(岐阜県立関高等学校教諭)

無料開放日無料で入館いただけます。
10月14日(土曜日)、15日(日曜日)家族でミュージアムの日
11月3日(金曜日・祝日)文化の日

チラシ[PDFファイル/3.2MB]はこちら

開館時間/9時00分~17時00分(入館は16時30分まで) 休館日/月曜(祝日は開館し、その翌日) 観覧料/一般200円、高校生以下無料(身体障がい者手帳の交付を受けている方と20名以上の団体は20%割引)。
主催/飛騨市美術館

平成29年度 第14回飛騨市美術展

ポスターの画像
​ 飛騨市の芸術文化振興のため、今年も市内外から応募いただきました、日本画・洋画・書・彫刻・工芸・写真の6部門の入賞作品等を展示いたします。
皆さんお誘い合わせの上、是非ご覧ください。

2017年9月6日(土曜日)~9月16日(土曜日)

開館時間/9時00分~17時00分
※初日(9日)は13時00分~17時00分、
最終日(16日)は9時00分~16時00分
休館日/11日(月曜日)
観覧料/無料
主催/飛騨市美術展運営協議会
後援/飛騨市・飛騨市教育委員会・飛騨市文化協会
問い合わせ/飛騨市美術展運営協議会事務局
(飛騨市教育委員会事務局 文化振興課)
Tel:0577-73-7496

母娘四人展

ポスターの画像

飛騨に生まれ育った娘3人とその母の作品展。母 古田洋篁は書、長女 板橋愛華は書や手工芸、次女 山口綏星は絵馬・グラフィック、三女 有賀暁美はアクリル画。それぞれに作品の表現方法や手段は違いますが、郷土への感謝の気持ちや飛騨への思いを馳せながら、今回企画展を開催します。

2017年7月15日(土曜日)~8月20日(日曜日)

会期中の主な催し物

ワークショップ デコナップ

7月30日(日曜日)13時00分~16時00分
会場:飛騨市美術館研修室
講師:有賀暁美
参加費:500円
※事前予約制

ワークショップ 絵馬を描く

8月6日(日曜日)10時00分~12時00分
会場:飛騨市美術館研修室
講師:山口綏星
参加費:500円
※事前予約制

チラシ[PDFファイル/396KB]はこちら

開館時間/9時00分~17時00分(入館は16時30分まで)
休館日/月曜(祝日は開館し、その翌日)
観覧料/一般200円、
高校生以下無料(身体障がい者手帳の交付を受けている方と
20名以上の団体は20%割引)。
主催/飛騨市美術館

まちとつながる美術館事業

おひなさまスタンプラリーやってます!

2017年4月2日(日曜日)まで。

おひなさまを巡りながらの町歩き。
道の途中で、町のいいところ、人のいいところに出会いますように。

 現在、飛騨市美術館×古川郷土民芸会館では、町じゅうに展示してあるお雛様を見て歩く「おひなさまスタンプラリー」を実施しております。期間は4月2日(日曜日)まで。スタンプスポットは12ヶ所あります。いずれか8ヶ所巡ってゴール(飛騨市美術館×古川郷土民芸開館)された方には、ささやかですがプレゼントをご用意しております。この機会に、「町を見て歩いて発見する」を楽しんでいただきたいと思います。
 皆さんのゴールをお待ちしております。

おひなさまスタンプラリーの画像

スタンプスポットのご紹介

  1. まちなか観光案内所
  2. 蒲酒造場
  3. 渡辺酒造店
  4. 井之廣製菓舗(不定休)
  5. 大久保製菓舗(定休/日曜)
  6. まるみ呉服店(定休/日曜)
  7. 壱之町の家
    ※つるしかざり展示中。入場無料。観覧の他、体験もできます。
    つるしかざり体験:1,000円、開館:10時00分-15時30分
    3月25日で終了。
  8. 大洞京染店(定休/日曜・祝)
  9. 飛騨の匠文化館(休館日/木曜)
    ※匠文化館の木彫りのお雛様を見るためには、入館料が必要です。大人300円、子ども100円。
  10. 飛騨古川まつり会館
    ※おひなさまはエントランスにありますが、展示室は改めて観覧料が必要です。
  11. 飛騨市図書館(休館日/月曜)
  12. 飛騨市役所本庁1階 市民児童課窓口(閉庁/土日)
    ゴール 飛騨市美術館×古川郷土民芸会館(休館日/月曜)
    町を歩いて......
    古川の町はいかがでしたか?

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