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不育症治療費助成を申請するときは

印刷用ページを表示する掲載日:2017年12月25日更新

専門医による不育症治療に要した費用の一部を助成します。

対象

飛騨市に住所を有し、下記の条件を満たしている人

  1. 婚姻届を出している夫婦
  2. 助成金の交付申請をした日まで一年以上居住しており、引き続き飛騨市に住む意思のある人
  3. 医療保険に加入している人

助成の対象となる期間

治療が終了した同一年度内

対象費用

対象となる治療にかかった費用。(食事療養費を除く自己負担相当額に限る)

助成金額および回数

  • 一回の治療につき30万円まで。(ただし自己負担額の1/2以内)
  • 一治療期間につき通院費として15,000円の助成あり。

申請に必要なもの

提出後の流れ

  1. 申請後、審査が行なわれ『交付決定通知書』または『不交付決定通知書』が送付されます。
  2. 交付決定となった方は、金融機関の口座に振り込まれます。

注意事項

申請は、治療を行なった年度(4月1日~3月31日)と同じ年度に行なってください。

関連情報

厚生労働省  研究班ウェブサイト「Fuiku-Labo」<外部リンク>

飛騨市不育症治療費助成について [PDFファイル/157KB]

お問い合わせ先

飛騨市古川町保健センター
〒509-4221 飛騨市古川町若宮2-1-60
電話番号 0577-73-2948  ファックス番号 0577-73-7295

飛騨市神岡町保健センター
〒506-1161 飛騨市神岡町保健センター
電話番号 0578-82-2233  ファックス番号 0578-82-6664

受付時間 午前8時30分~午後5時15分(土日、祝日、年末年始を除く)

※「用語解説」は「Weblio辞書<外部リンク>」のページに移動します。内容については、Weblioまでお問い合わせ<外部リンク>ください。

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