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【飛騨地域の周産期医療を考える会】開催

印刷用ページを表示する掲載日:2019年9月25日更新

 飛騨で安心して子どもを産み育てられる環境を持続するために、今後の周産期医療体制について、みんなで考えませんか?どなたでもお気軽にご参加ください。

 妊娠後期(妊娠満22週)から早期新生児期(生後満7日未満)までの時期は、妊娠合併症や分娩時の新生児仮死など、母体、胎児および新生児の生命にかかわる事態が発生する可能性があります。この時期の母体、胎児および新生児に対し、産科・小児科双方からの一貫した総合的な医療を提供することで母子の健康を守るのが周産期医療です。

飛騨地域の周産期医療を考える会チラシ [PDFファイル/362KB]

飛騨地域の周産期医療を考える会チラシ

【日時】令和元年10月19日(土曜日)13時30分~16時30分

【場所】飛騨・世界生活文化センター 大会議室

 参加無料 申込不要 託児希望の方は10月16日(水曜日)までに事前に申し込みください。

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